AQUOS sense3 対応のケース/カバーや保護フィルムまとめ

AQUOS sense3 対応のケースや保護フィルムをまとめてみました。docomoのSH-02M、auのSHV45、UQモバイル、SIMフリーのSH-M12、楽天モバイルのAQUOS sense3 lite SH-RM12、法人用Softbank AQUOS sense3 BASIC、ワイモバイルのAndroid One S7ともにサイズは同じなので、ケースは共通のものが使えます。

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SIMフリー版のAQUOS sense3 SH-M12が発売

docomo、au、UQモバイル、楽天モバイルなどでカスタマイズされ販売している「AQUOS sense3」が、SIMフリー版として11月27日から発売されます。家電量販店やMVNO各社でも取り扱い予定とのこと。おサイフケータイに、2枚のSIMが入るDSDV対応スマホという、かなり注目の1台。シリーズ全部で考えると、この冬一番売れるスマホになるかもしれない。

AQUOS sense3 クリアケース

ストラップホール付きのクリアケース。TPU素材のソフトケースのため、落下の衝撃を吸収してくれます。気に入ったケースがない時はとりあえずつけておきたいところ。

AQUOS sense3 ハードケース

カラーバリエーションが豊富なハードケース。全7色で、ブラック、ホワイト、ホットピンク、ピンク、イエロー、ミント、レッドが用意されている。

AQUOS sense3 スリムケース

シンプルデザインの薄型軽量のスリムケース。散熱加工、指紋防止、ストラップホールにも対応。カラーは、ブラック、レッド、ゴールド、ローズゴールド、シルバーの5色。

AQUOS sense3 バンパーカバー

バンパーカバーは見つけられませんでした。

AQUOS sense3 ハイブリッドケース

背面は、強度の強いポリカーボネートに、傷に強いアクリルパネル。側面には、柔軟で衝撃から守るTPU素材を使ったハイブリッドケース。カラーごとに販売ページが分かれているため、商品検索から探してみてください。

AQUOS sense3 耐衝撃ケース

サイドが肉厚で、落下ダメージから端末を保護する耐衝撃ケース。厚みが出てしまうけどしっかり守ってくれそう。カラーは、ブラック、ホワイト、レッド、ピンク、イエロー、スカイブルーの6色。

AQUOS sense3 リング付きケース

リングが収納されフラットでも使えるリング付きケース。少し厚みがあるけれど、その分の耐衝撃性能は高くなる。360度回転可能なリングはスタンドとしても使え、ストラップホールも付いている。

AQUOS sense3 手帳型ケース

右利き用と左利き用が選べる手帳型ケース。マグネットでふたを固定することができたり、カードが落ちないように横入れのフリーポケットが2つあるなど、使い勝手が良さそう。カラーは、ゴールド、グレー、ネイビー、シャンパンローズの4色。ストラップホールの場所も選択できるので、注文時には忘れないように。

AQUOS sense3 スキンシール

端末のカラーを上書きできるデザインスキンシール。人とは違ったデザインを楽しみたいときには良さそう。種類も豊富で、11パターンが用意されている。

  • カーボン調:ブラック・シルバー・ホワイト
  • グロス:メタリックブルー・メタリックレッド・メタリックゴールド
  • サテン:ホワイトアルミ・パールホワイト
  • マット:ミリタリーグリーン・グレーアルミ
  • 木目調:マボカニー

AQUOS sense3 カメラレンズ保護フィルム

高硬度10Hのカメラレンズ保護フィルム。2枚入りのため、汚れたときには張り替えも可能。

AQUOS sense3 高光沢液晶保護フィルム

背面の保護フィルムとセットになった、光沢タイプの液晶保護フィルム。画面のふちまで貼れる曲面タイプ。

AQUOS sense3 反射防止液晶保護フィルム

超薄型の反射防止液晶保護フィルム。さらさらのタッチ感でゲームに向いている。

AQUOS sense3 全画面保護ガラスフィルム

カラーも選べる全画面保護タイプのガラスフィルム。指紋センサーが搭載されていない、Softbank AQUOS sense3 BASIC用もしっかり用意されている。Android One S7も指紋センサーは搭載していないため、同じものを選ぶと良いでしょう。

AQUOS sense3 ブルーライトカットフィルム

ガラスのように美しい透明感と、抜群の耐衝撃性をもった「ユーピロン」を採用したブルーライトカット液晶保護フィルム。物理的にブルーライトを常にカットしたい人向け。

AQUOS sense3シリーズの違い

AQUOS sense3は販売されているところで型番が違ったりしますが、サイズは一緒なのでケースは同じものが使えます。ただし、Softbank AQUOS sense3 BASIC とAndroid One S7では、指紋センサーを搭載していないため、液晶保護フィルムの選択肢は少なくなる。指紋センサー部分が空いていても良いなら使っても大丈夫です。

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