ARROWS X F-10Dでアプリ電池診断を起動して調べてみる

スマホの電池持ちに悩まされている、あきら(@akrwnet)です(^v^)

 

ARROWS X F-10Dでは、アプリ電池診断というものがあり、画面消灯中にBackgroundで動作しているアプリなど、電池持ちに影響を与えているものを表示してくれる機能があります。

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アプリが常に動いていると、電池の消耗が激しいので解消したいところですね。

 

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アプリ診断の起動方法

アプリ電池診断場所はちょっとわかりづらいところにあります。

ホーム画面にてメニューボタンを押すと本体設定が出てくるので、そこからスクロールして電池→右上の電池マークをタップ

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アプリ電池診断を開いてみるとブラウザが、かなりの時間動いているのがわかりますね。

これらを強制停止しておけば、無駄に電池を消耗することもなくなるということになります。

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ここで注意しておかないといけないことが一つ

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ブラウザの場合、強制停止無効にするの2つを選択することができるのですが、ここで無効にしてしまうと、常駐アプリからも消えてしまいますので、面倒くさいことに・・・

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このように、右下にあった地球マークのブラウザがなくなってしまいます。

ブラウザが使用できないってことは、スマートフォンの意味がほとんどないのでは?

 

なので無効にはせず、強制終了をするだけにしておきましょう。

もし無効にしてしまった時の復旧方法は、またの機会に書きたいと思います。

【追記】復旧方法書きました。
ARROWS X F-10Dでブラウザを無効化してしまった時の復旧方法

 

それとタスクマネージャーで停止する方法も後日

 

 

スマートフォンってやっぱり電池の持ちに悩まされます。

電池がなくなってしまうと、連絡が取れなくなってしまうので、非常にイタイです・・・

一昔前では普通のことですが、今では電話を持ってないほうがおかしい、繋がらないってどういうこと?ってなちゃいますもんね。

デフォルトの設定のままだと、どうしても電池の持ちが悪いので少しずつ改善して行こうかと思います。

 

ではまた(^‐^)ゝ

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